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お土産や特産品、工芸品。南城の作り手に出会えるお店のご案内です。

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Digital Halusa協同組合
かたちが規格に外れて行き場を失ったバナナが、大里でジェラートに生まれ変わります。 「MOTTAINAI SPIRIT.」のバナナジェラートは、沖縄産バナナの甘さと酸味そのまま。包みにも環境に配慮した素材を使っています。 「もったいない」を味わいに変えた一つを、南城のお土産にどうぞ。
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農業生産法人 株式会社 仲善
ひとふりで、肉も魚も野菜も引き立てるアウトドアスパイス「くるスパ」。仲善は、知念の畑から生まれた調味料です。 万能オリジナルと、シェフ監修のグリーンカレーの2種。キャンプ飯にも、家の台所にも、香りと旨みを一本で。 南城の畑の味を、食卓の相棒に持ち帰ってください。
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Ripples 沖縄レジンアート
南城の海や空を、手のひらサイズのレジンに閉じ込めて。Ripplesの作品は、本田千絵さんがひとつずつ手がけています。 大里の工房では、買うだけでなく、20種類以上の体験やオーダーメイドも。旅の記念に、自分だけの一点をあつらえられます。 光を返す小さな海を、南城の思い出とともに。
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ORION COSMETICS
自分たちで育て、提携農家が無農薬で育てた植物を原料に。ORION COSMETICSは、玉城のエシカルコスメのブランドです。 沖縄の資源を余さず生かした化粧品や、環境に配慮した洗剤を。育てるところから使い心地まで、ひと続きのものづくりです。 手にとるその先までを考えた一つを、暮らしに。
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Earth & Co.
自分をいたわる湯浴みが、そのまま海への感謝に。Earth & Co.のマグネシウムバスソルト「umi」は、そんな一品です。 ミネラルをカラダから補うひとときを、佐敷発のブランドから。南城市内のいくつもの売店で出会えます。 旅の道すがら、立ち寄った先で手にとってみてください。
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アトリエひと匙
沖縄の風土をテーマにした装身具に、割れた器を本漆でよみがえらせる金継ぎ。アトリエひと匙は、二つの手仕事をもつ大里の工房です。 日常のアクセサリーから結婚指輪のオーダーまで、そして毎月の金継ぎ教室も。つくる・あつらえる・直すが、ここに集まります。 手の仕事に触れながら、長く寄り添う一点を選びに。
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おみやげ雑貨ヤフィタ
夜光貝に、黒蝶貝、白蝶貝。ヤフィタでは、オーナーが自ら仕立てた貝のアクセサリーが並びます。 ガンガラーの谷のそば、「オアシスがんがらー」の中の一軒。谷を歩いたあと、旅の記念を探しに立ち寄れます。 手のなかで光を返す貝を、南城で過ごした時間ごと持ち帰って。
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農業生産法人 島酒家
沖縄の自然を守りたい——その思いから、島酒家は沖縄の素材でオーガニックの加工品をつくります。 ドライの農水産加工品を、玉城から全国の食卓へ。南城の畑と海の恵みが、遠くの台所にも届きます。 土地の恵みをそのまま閉じ込めた一品を、お土産にも。
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Island Aroma OKINAWA
ハイビスカスにゴーヤー、黒糖。Island Aroma OKINAWAは、沖縄の素材を香りの石けんにする知念の店です。 肌や気分で使い分ける人も多いソープに、ギフトセットも。朝の斎場御嶽をイメージした、南城セレクション認定のシリーズもそろいます。 南城の土地に寄り添う香りを、旅の記念に持ち帰って。
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木工房 木彫屋
沖縄で育った木を、親子で家具や時計、アクセサリーに。木彫屋は、森長さん一家が営む玉城の木工房です。 同じ木でも、一つとして同じ表情はなく。手の仕事が、木目の温もりを引き出します。 暮らしに寄り添う木のものを、つくり手のそばで選びに。
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奥武島いまいゆ市場
島のウミンチュがその日に揚げたイマイユ(新鮮な魚)が、橋を渡ってすぐの市場に並びます。奥武島いまいゆ市場です。 海産物や島の野菜を選んだら、併設の飲食スペースで海を眺めながら。買って、その場で味わえます。 車は所定の場所へ。島の暮らしのそばで、海の恵みを。
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玉城焼
赤瓦とシーサーたちが目印。玉城焼は、浜辺の茶屋へ続く細道沿いの、焼き物の工房です。 清水焼や壺屋で修行し、店を構えて27年以上。それでいて生まれる器は、飾らず素朴な風合いです。 普段使いの器やシーサーを、海へ向かう道すがら選びに。
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軽便駅かりゆし市
近隣の畑で穫れた新鮮な野菜や果物が、大里の直売所にずらり。軽便駅かりゆし市です。 カマボコなどの加工品や健康茶も並び、南城の畑の今がそろいます。おみやげにも、道中のおやつにも。 旅の途中、土地の恵みを手にとってみてください。
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活車海老の板馬養殖センター
三角岩「倉石岩」のそびえる池で、車海老を育てる。板馬養殖センターの海老は、大自然のなかで育ちます。 深い甘みと飴色の身は、江戸前の天然に近いと評され、高級ホテルや寿司屋でも扱われるほど。知念の海のそばで育った一品です。 南城の食の奥行きを、活きた車海老とともに。
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クラフ陶スタジオK’s
土の温もりに、アートの遊びゴコロを添えて。クラフ陶スタジオK'sは、陶芸家・宮城勝一郎さんの器がそろう工房です。 普段使いにもお土産にもなる一点を、海を一望するギャラリーで。玉城百名で、選ぶ時間までゆっくりと。 食卓に少しの楽しさを添える器を、手にとってみてください。
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しびらんか
やちむんを中心に、オーナーが「ウチナーむん」を選び抜いて。しびらんかは、久手堅の集落の工芸雑貨店です。 酒器のカラカラやチューカー、紅型の小物に、ここだけのオリジナルも。斎場御嶽にほど近い集落で、沖縄のものづくりに触れられます。 選び手の目を通った一点を、旅の記念に。
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陶芸工房 かみや
沖縄県工芸士の神谷理加子さんが、ひとつずつ器を仕上げます。陶芸工房 かみやの器は、独自の手法で編み出す奥行きのある色合いが持ち味です。 販売はオンラインショップが中心。工房を訪ねたいときは、事前の確認をおすすめします。 手のなかで深い色を宿す一点を、暮らしに。
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The Cheese Guy (The Cheese Shop)
南城市は、沖縄でも有数の生乳の産地。The Cheese Guyは、その地の親泊牧場の牛乳からチーズをつくります。 作り手のジョン・デイビスさんは、沖縄の薬草など県産素材を合わせたチーズを次々に。バターやヨーグルトも、大里の店でそろいます。 南城の酪農の実りを、旅先のひと切れで味わって。
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ちんすこう本舗 新垣菓子店(玉城店)
昭和7年から続くちんすこうは、新垣家の先祖が琉球王朝の時代に考案したと伝わります。玉城のちんすこう本舗です。 工場に併設された店には、カフェも。オリジナルのちんすこうアイスで、ひと休みもできます。 できたての琉球菓子を、お土産にも、その場のおやつにも。
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あざま共同売店
南城に惚れ込んだ店主が、とうとう移住して開いた売店です。あざま共同売店は、安座真の集落の一軒です。 日用品や食品にまじって、手作りのお土産も。久高島へ渡る船が出る安座真港のそばで、島へ向かう前後に立ち寄れます。 集落の暮らしに寄り添う店で、旅のひとやすみを。
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お肉の笑店
お肉だけでなく、あたたかい山羊汁や牛汁も持ち帰れる。お肉の笑店は、大里の精肉店です。 買った品は、店の外のテラスでその場でも。沖縄の食卓になじんだ汁物を、すぐに味わえます。 安心して選べるお肉と汁物を、暮らしの一品に。
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虹亀商店
沖縄の日差しに映える鮮やかな紅型を、使う人を思ってひとつずつ手作りで。虹亀商店の雑貨たちです。 新築祝いに人気の紅型表札や琉球あんどん、自分用にも欲しい紅型柄てぬぐい。暮らしに沖縄の色を添えます。 南国の光で生きる色を、贈りものにも自分にも。
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亜sian.h
窓ガラスを砕いて焼き直した器は、「時間や空気も一緒に溶け込む」という。亜sian.hは、故郷・奥武島を目の前に望むガラス工房です。 再生ガラスのお皿や、鋳造ガラスのネコやシーサー。生まれ育った海のそばで、作家がひとつずつ手がけます。 やわらかく光を通す一点を、旅の記念に。
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Coming Soon写真を準備しています glass gallery OITABA(オイタバ)
試験管にも使われる耐熱ガラスが、光をとおすアクセサリーに。OITABAは、ガラスブランド「mill glass」の工房兼ショップです。 奥武島で約3年、いまは玉城前川に店を移して。金・土曜だけ開く、ガラスの店です。 おきなわワールドやガンガラーの谷とあわせて、前川の集落へ。
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陶房 樋の龍
琉球石灰岩を抜けて湧く名水・垣花樋川のそば、緑の石段を下りたところに陶房 樋の龍はあります。 沖縄に伝わる形と色釉の器を、ゆっくりとした時の流れのなかで。垣花の水と静けさが、ものづくりに寄り添います。 名水は暮らしと祈りの場でもある場所。地域への心づかいとともに、器を選びに。
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cafooca (カフーカ)
沖縄で駆除される大型のサメ。その革を資源に、cafoocaは財布やバッグをつくります。 傷に強く防水性もある革の質感を、ふだん使いに。売上の一部は、児童養護施設や首里城再建に寄付されています。 「嫌われものが、誰かのために」。その循環の一部を、手にとってみてください。
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南蛮焼知念窯 GALLERY & cafe +1 tasuichi(たすいち)
釉薬を使わず土の触感を生かした器に、布を張って漆で仕上げた作品。知念窯 たすいちは、親子が独特の技法を追う窯元です。 ギャラリーで器を眺めたら、併設のカフェでひと休み。知念の手仕事のそばで、ゆっくりとした時間を。 この土地ならではの手仕事が生む一点を、旅の記念に選びに。
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農産物直売店 畑人(はるさー)市
島野菜やフルーツはもちろん、花や苗、盆栽まで。畑人市には、南城とその周りの畑の実りが幅広く並びます。 「畑人(はるさー)」は、畑を耕す人のこと。つくり手に旬の食べ方をたずねながら、大里で買い物ができます。 言葉を交わしながら、採れたての一つを選びに。
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とうき家~春壽(はるとし)
手びねりのシーサーは、どれも一点もの。とうき家~春壽では、作家・佐野壽雄さんが同じ表情をふたつと作りません。 第36回沖縄県工芸公募展で最優秀賞を受けた腕は、県外からの注文も多いほど。佐敷の静かな集落の工房で、確かな技に触れられます。 生き生きとした一体を、旅の記念に。
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日本刀鍛錬所 兼工房
鍛え上げた刀匠の日本刀に浮かぶ刃文は、それ自体が芸術と称されます。大里の日本刀鍛錬所 兼工房です。 刀匠の小刀に、奥様が琉球の漆を施した「美のマリアージュ」。日本刀の技と琉球漆が、ひとつの逸品に出会います。 世界にひとつだけの一点を、南城から。
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工房アマム
かつて屋根を守った古い赤瓦や、波に磨かれたビーチグラスが、ほっこりしたシーサーに生まれ変わります。工房アマムです。 作家ユキさんが一体ずつ手づくりするシーサーは、オーダーもできます。斎場御嶽にほど近い、緑に囲まれた久手堅の工房で。 自分だけの一体を、旅の思い出とともに。
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HONEY KITCHEN
「蜂が美味しいはちみつを作れるよう、環境を整えるだけ」。HONEY KITCHENの一瓶は、養蜂家夫妻の7年の研究から生まれます。 蜜源の花やハーブを育て、除草剤も砂糖水も使わず。非加熱のはちみつは、ヨーグルトに垂らすのもおすすめです。 蜂の営みがそのまま詰まった一瓶を、玉城から。
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アトリエ+ショップ COCOCO
手作りの器のとなりに、紅型を焼きこんだ陶器の表札。COCOCOは、陶芸作家ヨコイマサシさんのアイデアが並ぶアトリエです。 緑あふれる玉城の敷地で、日々の器から暮らしを彩る一点まで。独自の技法が、形になっています。 発想のつまった器を、木々のなかで選びに。
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ぷーら
自家製ハーブの手作り石鹸に、王家が独占したという黄色を再現する「福木染め」。ぷーらには、色と香りの手仕事が並びます。 久高の塩や無香料の月桃・くちゃの石鹸を選んだり、垣花樋川をめぐるガイドや生ハーブティー体験に出かけたり。玉城で、買う以上の時間を。 名水は暮らしと祈りの場。地域への配慮とともに、土地の色と香りにふれて。


